2015年07月31日

男子厨房学入門

ここまでで。。

 食 黄帝内経
 http://matika.sblo.jp/article/148129106.html

 の、なんとなくの全体像はつかめたように思える。

 。。といっても。。ここから薬膳なんか勉強し出したり。。湯薬もまた。。相当の難儀が予想される。

 中国語。。。から勉強しないと。。面白くないではないか。。

 いやしかし。。それをのんびりと楽しんでいる時間はどうもなさそうだ。。

DSCN0054.jpg

 これがいい。これだけあれば、身を護れる。

 
 
 いつもそうなのだが。。立派な概念も実行で頓挫する。とても美しいデザインも接着剤のVOCでトラブルの元になる。そういったことは避けなければならない。
 もちろん概念の元となる感情が一番の問題ではある。しかし、自分の食をつくるのにおかしなマネをするわけがない。それぐらいは、「公理」にしておきたい。

 この一冊にすべてある、と言ってもいいと思う。

 DSCN0056.jpg

 御飯を炊いてみればいい。そこに緑豆をどう導入するのか。。

 水はどこの水を使うのか。。

 現状は白米が妥当と思われるが。。白米にするのか、胚芽米にするのか。。
 
 いろいろな警鐘の情報が山のようにある。。そのうち「ひとつ」の組み合わせしか一回にできないわけである。

 。。。これを。。畑からつくろう。。という雑誌をみてえらく楽しい気分にしてもらった。。
 
 あそび畑 
 http://bunken.sblo.jp/article/156864591.html

 あとでこの雑誌の記事を、きっちり確認していく。このメンズクッキング入門と共に。

 包丁の使い方から。。その作業は、資料ブログの monのブログ3と、もうひとつのそれで行う。

 http://bunken.sblo.jp/

 柳生流も調べるか。。

 。。まあそのへんはちょっとまたあれだが。。。。

 このテクニックさえあれば別に他はいらない。炊いて焼いて、食べるぐらいでだいたいいいのである。

 たまに煮る。むろん、安全性の考え方。。安全に調理する。

 しかし、それなしで。。

食 黄帝内経
 http://matika.sblo.jp/article/148129106.html

 どのようにこれを実現できるのか。。

 他の、料理の本は。。難しすぎるんである。caseのひとつひとつについて書かれている。

 この本だけが、わかりやすく全ての技術を解説している。
posted by mon at 23:04| Comment(0) | 日記
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